プログラミング言語を女性のバストカップで例えたら

暑くって何も書く気がしないのでボーッとしてたら、言語を女性のバストカップで例えたらどうなるんだろう?という好奇心とエロ心がフツフツと湧き上がってきたのでメモってみる。
たぶん、YouTubeでどぶろっくのネタ見たからだな。

CUP言語所感
Aシェルスクリプト、SQL「できる(ある)」というのがはばかれるレベル。ただし非常に好きな人もおり何でもこれで済ませる人もいる。一部熱狂的マニアがいる。
BPHP、Perl、Python、Ruby、JavaScript、C#一応「あるのね」と思われるレベル。愛撫し続けるのは限界があり、それだけで満足できるものがなく、非常に中途半端なレベル。
CJava、C「ある」と認められる分解点。応用範囲は広いが、軽く愛撫したいだけの時に手を出すとココ(make)とかアソコ(ant/maven)もなどいろいろと求められ、返り討ちにあう。
DC++、ObjectiveC「ある」と自慢できるレベル。他者からも一目置かれ、AやBからは羨望の眼差しを向けられる。ただ一点豪華主義的色彩が強く、ある分野では必須となるが他分野ではイマイチ使い道がない。
FR、Fortran、COBOL、PL/I誰からも、ある意味「すごいね」と言われるレベル。専門性が高すぎ、他者からはやや敬遠される。
HLISP、Haskell手を出すには勇気がいるレベル。「隠れLISPer」など実は知らないところにひっそりと存在している場合がある。思わず目がいってしまうが、「あんな大きいだけのどこがいいの?」とか言われてしまう悲しい存在。
IPascal、CASL「存在」以外に使い道のないレベル。何かの役に立つかもしれないが、実際は一部分野でしか利用されない、生きることに業を課せられた存在。大きすぎて足元が見えない。
Mアセンブラ伝説のレベル。見たことはなくても全てのプラットフォームで少なからず実装されており、垂れ過ぎて地面に届きそうな存在。一部マニア以外には愛するどころか触ることすら恐れられる存在。


スマホアプリ以外は、小さなシステムでも複数言語をいじくりながら作るんですが、たまーに初めての言語で実装しなければならない時があったり勉強の毎日ですね。

関連記事

Comment

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

Trackback

URL
https://nosource.blog.fc2.com/tb.php/114-04f6faa7
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

カテゴリ

Amazon

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
コンピュータ
261位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
プログラミング
47位
アクセスランキングを見る>>

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

Copyright © nopgm