「スプライト×ゼビウス」を撃破せよ!スプライト仕様ゼビウスをブラウザで!

いろいろなところで話題になってますが、コカ・コーラがスプライトがゼビウスとコラボ。スプライト仕様のゼビウスを公開しています。
Sprite×XEVIOUS(スプライト×ゼビウス)│Sprite(スプライト)

ゼビウスの通常の敵だけでなく、コカ・コーラのキャップ、スプライトも敵としてお目見え。画面両端のスプライトの量がゲームの進捗を表しており、いっぱいになるところまで進むと、アンドアジェネシス登場!おまえもスプライト仕様か!ということで是非一度プレイを。

ゼビウスの説明等は4gamerで。
4Gamer.net ― あの「ゼビウス」とスプライトがコラボ。オリジナル仕様の無料ゲームが特設サイトで公開中

コンプガチャは違法懸賞、消費者庁が中止要請へ

コンプガチャは違法懸賞、消費者庁が中止要請へ

携帯電話で遊べる「グリー」や「モバゲー」などのソーシャルゲームの高額課金問題をめぐり、消費者庁は、特定のカードをそろえると希少アイテムが当たる「コンプリート(コンプ)ガチャ」と呼ばれる商法について景品表示法で禁じる懸賞に当たると判断、近く見解を公表する。
 同庁は業界団体を通じ、ゲーム会社にこの手法を中止するよう要請し、会社側が応じない場合は、景表法の措置命令を出す方針。

いよいよというか、ついにというか、行政の指導がくるようです。昔からあったガチャガチャより射幸心の煽り方強く現金がなくてもクレジットで遊べるなど提供側からするとお金を集めやすいゲームでしたが規制がはいったようです。
子供の保護が第一でしょうが、CMに出たアイドルや芸能時、放送したテレビ局、その他積極的に子供の勧誘に関わった人たちの反応が気になるところです。

ヤフー、楽天、中国から相次ぎ撤退

楽天が中国事業から撤退、ヤフーとともに中国市場で相次ぎ白旗

楽天は20日、中国で展開するネット通販モール「楽酷天」を5月末で終了すると発表した。
中国ネット通販市場への進出では、先にヤフーが、ヤフーチャイナモールを5月17日で閉鎖すると発表している。
チャイナモールは始まった当初、中国語の日本語変換がワザとかとおもうぐらいのトンデモ変換で目的と違った使われ方で盛り上がっていたのでネタとして残しておいてもらいたいものです。
この撤退話はよく言われ中国の文化との問題でななく競合他社の躍進が原因だったようです。日本では、楽天とヤフーオークションの壁をeBayがやぶれなかったようにNo1(と唯一No2ぐらい)が圧倒的シェアをとってしまい、その他は細々としか運営できないという小売とは言っても結局はネット企業の宿命を背負ってしまったようです。
ZOZOTOWNなんかは、ヤフーの衣料品部門は全部受けてやるぜ的な位置にいて、後発組は、成長するまでは大きなものに巻かれておくのがいいのかもしれません。サービスにもよるでしょうが。

時代は検索からSNSへ?――ブラジルのFacebook訪問数、Googleを上回る

ブラジルでSNSのFacebookの訪問数が、検索サイトのgoogleを上回ったとExperian Hitwiseが発表しました。具体的には、「先週末(4/14~15)のFacebookの訪問数シェアがgoogleを上回った」とのこと。
いよいよネットの中心は、検索からSNSへ!もしかしたら知りたい事を調べる方法もググルから質問をポストする(なうレとか・・・?)のが普通になるのでしょうか。
ネットが出始めたころは、TVは受動的でネットは能動的につかわれていましたが、ネットも受動的な使われ方が多くなってきてるのかもしれません。(適当)

Grouponの国内クーポン販売数が1000万枚突破

Grouponの国内クーポン販売数が1000万枚突破

グルーポン・ジャパンは3月23日、デイリーディールサイト「Groupon」の国内クーポン販売数が1000万枚を突破したと発表した。
一時は叩きに叩かれていたGroupon。使い方を間違えなければ良いサービスだと思うので個人的には発展して行ってもらいたいものです。

GCCプロジェクト、25周年記念リリースとなるGCC 4.7.0を公開

GNU Complier Collection(GCC)開発チームは3月22日、メジャーリリースとなる「GCC 4.7.0」を公開した。今年はGCC初のリリースから25周年という節目の年となり、それを記念してのリリースとなった。
もうC++の奇怪な構文についていけなくなってしまた。。。昔の技術を使うにはどうしてもC/C++系のプログラムが必要になってくるのですが、使うにはリハビリが必要な予感。

いつかは必ず起きる障害

[続報]東証のシステム障害、原因はハードウエア故障後の切り替えミス
NTTドコモが一連の通信障害について対策を発表、2014年度までに1640億円投入
  - ドコモ障害「笑える状況ではない」--孫社長がトラフィック増を危惧

今年に入って大手のシステムで障害が発生。同じ業界にいる人間として他人事ではない。障害はいつか必ず起きるもので、再発防止やいろいろやるんだけども次の障害はそれでは防げない場合が多く、もぐらたたき状態に。
限定した機能を限定したシステムで限定的にやる分には問題にならないことも、ちょっと広げると瞬く間に問題勃発となったり。ドコモのようなある障害による急激な帯域オーバーは、キャパプラなんかでは想定できなかったり、やるとしても初期投資が膨大になったり。

何はともあれ、対応した方々お疲れ様でした。


規模は全く違うけど先週から障害頻発でもう疲れた。明日は何も起こりませんように・・・。

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